因果応報な日々

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教授の異常な性欲

 性癖は人それぞれですからね…。それにしても、女性の粘着ぶりも大概異常さを感じます。1000万円で和解しながら、さらに3000万円をふんだくろうとする辺りは、大見教授本人も言うように、金ヅルにしようと目論んだのではないかと訝しんでしまいますね。
ノーベル賞候補の醜愛劇…「異常性欲者」と罵られ|ZAKZAK

 そんな重鎮とトラブルになったのは、かつての婚約者だ。この女性は仙台で芸者だったころ大見教授と知り合い、教授の妻が平成5年に病死してから交際を開始。だが婚約後、教授に4人の親しい女性と隠し子がいることが発覚して破談に。その後、教授の職場で女性が中傷ビラを配ったことなどから、14年8月に1000万円の慰謝料で一旦は和解した。

 ところが昨年5月、女性は「教授の異常性欲で心身にダメージを受けた」として、3000万円の損害賠償訴訟を起こした(係争中)。さらに複数の週刊誌上で教授を「異常性欲者」として告発。教授との性生活が赤裸々に暴露された。

 「とにかくセックスの回数が多く、1日に5、6回も求めてくる」「口癖は『1回のセックスで性器が約600-1000回こすれるんだ!』」「女性とのセックス回数を手帳に集計」「セックス場面や女性器アップの写真を大量に持つ」-。

 大見教授も「異常性欲者とはあんまりだが、私は女が好きでいかんのです」と、誌上で大筋は事実と認めた。

 一部始終を見ていた50代女性は、「女性はまるで夜叉だった。ずーっと金切り声を上げて、男性に食いついていた。地下の叫び声が地上にまで聞こえてきた」と振り返る。

 2人を知る関係者は、「女性は借金を抱えているようだ。教授ははめられた思いだろうが、身から出たサビだ」と話す。

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by seiwadai_walker | 2006-03-07 00:25 | 社会
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とりあえず何か書き綴ります…


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