因果応報な日々

seiwadai.exblog.jp ブログトップ

カテゴリ:国際( 65 )

好きなこと書いてメシが食えりゃ、それに越したことはない

ブログで生計を立てる――あるブロガーの挑戦|Exciteニュース

 どうなるんでしょうか。行く末が気になります。
「特定の話題に関して信じられないぐらい才能があり、ブログの内容に対して私が思っているよりも人々が価値を見出しているのであれば、それも可能だろう。しかし多くのブロガーには、おそらくそれは当てはまらない」

 耳が痛い話だ… いや、ブログで生計立てる気はないですが。気楽にやりたいですしね。
[PR]
by seiwadai_walker | 2005-02-26 00:12 | 国際

ウガンダ対日本

賄賂を拒んで報奨金……ウガンダ警察|Exciteニュース
「警察官たちは非常に立派な高潔さを示しました。賄賂を拒否し、強盗に立ち向かったのです」

 ふつうじゃないのか、これ。でも、わが日本のウガンダ大使は、公金の不正受給で諭旨免職になっとるがな。情けない!!【毎日新聞記事】
[PR]
by seiwadai_walker | 2005-02-24 22:57 | 国際

全裸を見てシャセイしよう!

アメリカのストリップクラブで写生教室|Exciteニュース

 発想の勝利! 素晴らしい!

ストリップ劇場|ウィキペディア

 大変勉強になりました。

 ストリップといえば、故宮脇俊三先生の傑作、「山陰ストリップ特急」を外すわけにはいきません。これを読んだのは高校生の時。紀行文学なのに、この異彩を放つタイトルに完全に魅了され、期待で胸と股間をふくらませて読んだものです。

 が、あまりにも渋すぎるユーモアに、股間はヘナヘナとしぼんでしまったのですが、その代わり腹がよじれるくらい笑い転げました。そんな敬愛して止まぬ宮脇先生も2003年2月26日永眠。嗚呼。
彼女の古びた山陰本線を眺めながら私は、はやくあしたの朝になればいいなと思った。あすは因美(いんび)線に乗る予定であった。

 「山陰ストリップ特急」は『終着駅は始発駅』に所収。新潮文庫から出ています。『宮脇俊三鉄道紀行全集第6巻』(角川書店)にも収録されていますよ。
[PR]
by seiwadai_walker | 2005-02-19 23:25 | 国際

珍走団予備軍か?

4歳児が1人で車を運転、夜中のビデオ屋へ|CNN.co.jp

 しかし、こんな夜中に何のビデオが見たかったのかな?
[PR]
by seiwadai_walker | 2005-02-09 23:23 | 国際

マッチポンプ

銀行強盗犯の警官、自分の犯行を自分で捜査
犯行の一時間後、彼は事件の担当捜査官のリーダーとして銀行に戻っていた。

 犯人は現場に戻ってくる、か…
[PR]
by seiwadai_walker | 2005-02-03 01:36 | 国際
line

とりあえず何か書き綴ります…


by seiwadai_walker
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30